変化は早めに、わかりやすくお伝えします
「食事量が減っている」「転びそうになった」など、訪問で気づいた変化は、医療の言葉をかみくだいてお伝えします。

ケアマネジャーの皆様へ
医療のことを、生活の言葉で。 主治医の先生とケアマネジャーさんのあいだに立つのが、私たちの役割です。
「医療のことはよくわからない」「主治医の先生と話がつながらない」「リハビリを入れたいけれど、どこに頼めばいいか」。ケアプランを立てる中で、そんな場面は少なくないと思います。
ホープは、ケアマネジャーさんと主治医の先生、ご本人・ご家族のあいだに立ち、医療と生活をつなぎます。
看護師と理学療法士・作業療法士が同じ事業所にいるので、「今は看護」「落ち着いたらリハビリ」といった切り替えも、ひとつの窓口でご相談いただけます。

「食事量が減っている」「転びそうになった」など、訪問で気づいた変化は、医療の言葉をかみくだいてお伝えします。
往診やサービス担当者会議にもできる限り同席し、医療面の情報を整理してお伝えします。医療保険の方も介護保険の方も同じように対応します。
理学療法士・作業療法士が多数在籍しています。体調が不安定な時期は看護を中心に、落ち着いてきたらリハビリを中心に、と組み立てをご提案します。
「この方に訪問看護は必要か」「リハビリで何ができるか」という段階からご相談ください。専門職がご自宅に伺い、無料で状態を確認することもできます。
お電話・FAXでご連絡ください。問い合わせ確認表(PDF)もお使いいただけます。
必要に応じて専門職がご自宅に伺い、体の状態と暮らしを確認します(無料)。
主治医の先生への訪問看護指示書のご依頼も、こちらでお手伝いします。
訪問で気づいたことは、ケアマネジャーさんにこまめに共有します。
「この方に訪問看護が合うか」という段階からで大丈夫です。