「リハビリが足りない」ときは、ご相談ください
介護保険の方であれば、看護は貴ステーションのまま、リハビリをホープが担当する分担が可能です。ご利用者様との関係はそのままに、リハビリを充実させられます。

訪問看護ステーションの皆様へ
競い合うのではなく、支え合う。 1つの事業所だけでは届かない在宅の暮らしを、一緒に支えませんか。
在宅で暮らす方が増えるなか、「リハビリをもっと入れたいけれど、療法士が足りない」「毎日の訪問が必要な方を、1か所では回しきれない」といった場面が増えています。
ホープには理学療法士・作業療法士が多数在籍しています。地域の訪問看護ステーションの皆様と、お互いの得意を活かして支え合える関係をつくりたいと考えています。

介護保険の方であれば、看護は貴ステーションのまま、リハビリをホープが担当する分担が可能です。ご利用者様との関係はそのままに、リハビリを充実させられます。
難病や末期がんの方、特別訪問看護指示書が出ている方など、週4日以上の訪問が必要な方は、医療保険でも複数のステーションで分担できます。算定や加算の取り決めも事前にきちんとご相談します。
ホープは、リハビリ・精神科訪問看護・小児・難病の方の支援に対応しています。貴ステーションで難しいご依頼はご相談ください。反対に、ホープで対応しきれないご依頼を、得意な事業所にご紹介することもあります。
災害などで訪問が難しくなったときに互いに支え合える体制づくりや、事業所同士の勉強会・情報交換にも取り組みたいと考えています。
まずはお電話でご連絡ください。ケースのご相談からでも大丈夫です。
訪問日、担当内容、算定・加算の扱いを事前に取り決めます。
訪問予定表を共有し、同じ日の重複がないようにします。
ケアの状況や変化を、定期的にお互いに共有します。
「この方に訪問看護が合うか」という段階からで大丈夫です。